2009年 11月 12日
忘年会の案内ですよ 2
懇親会 「2009イッズミー・HCCS忘年会」
日時 2009/11/28 (土)18:30
場所 ホテルレオパレス仙台 10F イタリアンダイニング彪夢(コム)
住所 仙台市青葉区大町2丁目3-1 TEL: 022-262-9171
会費 5000円
立食 ブッフェ・スタイル(気軽な立食ですよ) 2時間 飲み放題コース
宿泊 遠方の方は各自で宿泊先をご用意ください(紹介可能)
今年2009イッズミーも無事に終えることができました。「ゆるゆる」「ゆったり」「ゆるい」・・・これがこの集まりの性格ですから、イッズミーは組織のようでいて組織ではない?なんか妙な?集いになっています。 これは第1回から今月の第56回までその性格を変えたことがありません、といいますか イッズミーのもともとの狙いです。
イッズミーを7年もの間 継続して感ずることは、、、
毎月、毎月、集団の中で人を見てきたのか、それとも車を見ていただけなのか?仲間を通して車趣味の奥義を見るようになったのか?それとも改造パーツに眼が行っただけなのか?・・・というようなことでした。 考えれば、けっこう大きな問題がそこに横たわってることに気がつくはずです。 つまり、仲間に入れたのか?仲間らしく付き合いができたのか?それとも、表面上の仲間で終わったのか?ということです。 さらに、仲間を迎え入れた各グループをイッズミーは満足させる状態にあったのかどうか さらに各小集団がもつ傾向や、興味関心のレベルがどのあたりにあるか?など呼び掛け人としては関心があります。 何故かって? いやいやそれらがイッズミーの継続問題、再生産活力の重要なバロメータだからです。
さらに、継続していて感ずることは、、、
メーカーやショップや業者が主催する「作られた企画・イベント」ではなく、むしろ手作り感のある、皆で愉しめる、自分たちのオリジナリティが残る、「自主企画イベント」、これこそが大事だということ。それは仙台市民とのふれあいを目的とするHCCS市民広場展示イベントであったり、同一規格のカートに興ずる練習会であったり、皆で盛り上がるイッズミー秋の芋煮会であったり、年末の100名規模の大忘年会=異業種交流会であったり、手作りイベントである「ツールドみちのく」や「石巻ミーティング」への参加協力だったりするわけです。
派手さや脚色などの点で少し貧弱に見えるかもしれないけど かなり重要なポイント=市民感覚=これこそが企画の原点だと思うわけです。自分で企画する 自分で参加する そのことで、もっと強烈に印象に残る。つまり 再生産が可能となります。大変な苦労もあるけど自主企画・自主開催の狙いは的を外していないと思っています。イッズミーは既にそれら運動の基本を証明してくれています(自主企画 自主開催 自主参加)。。。

世にも珍しい!?車趣味の「異業種交流イベント」・・・これもイッズミー・HCCS懇親会の一つの狙い。 異業種の方が100名近く集まるわけですから、「小さな商事会社めいたもの?」が作れてしまうかも。多種多様な人の集まりであるイッズミーの自由さ、複雑さを一つに纏めるのは難しい、でも そうは言っても100社もの異業種が集まるわけですから 相互に懇親を深める中で面白い話の一つや二つ 新しい企画などが生まれ出るかもしれません。面白いこと、わくわくすること、将来を語ることがどれほど楽しいか!そうも思っております。
来年のイッズミーやHCCS成功を願い、また友好的な時間をお持ちいただけますよう 心より期待し忘年会を開催いたす所存です。是非とも皆さん名刺を携えてご参加くださいませ。
日時 2009/11/28 (土)18:30
場所 ホテルレオパレス仙台 10F イタリアンダイニング彪夢(コム)
住所 仙台市青葉区大町2丁目3-1 TEL: 022-262-9171
会費 5000円
立食 ブッフェ・スタイル(気軽な立食ですよ) 2時間 飲み放題コース
宿泊 遠方の方は各自で宿泊先をご用意ください(紹介可能)

今年2009イッズミーも無事に終えることができました。「ゆるゆる」「ゆったり」「ゆるい」・・・これがこの集まりの性格ですから、イッズミーは組織のようでいて組織ではない?なんか妙な?集いになっています。 これは第1回から今月の第56回までその性格を変えたことがありません、といいますか イッズミーのもともとの狙いです。
イッズミーを7年もの間 継続して感ずることは、、、
毎月、毎月、集団の中で人を見てきたのか、それとも車を見ていただけなのか?仲間を通して車趣味の奥義を見るようになったのか?それとも改造パーツに眼が行っただけなのか?・・・というようなことでした。 考えれば、けっこう大きな問題がそこに横たわってることに気がつくはずです。 つまり、仲間に入れたのか?仲間らしく付き合いができたのか?それとも、表面上の仲間で終わったのか?ということです。 さらに、仲間を迎え入れた各グループをイッズミーは満足させる状態にあったのかどうか さらに各小集団がもつ傾向や、興味関心のレベルがどのあたりにあるか?など呼び掛け人としては関心があります。 何故かって? いやいやそれらがイッズミーの継続問題、再生産活力の重要なバロメータだからです。

さらに、継続していて感ずることは、、、
メーカーやショップや業者が主催する「作られた企画・イベント」ではなく、むしろ手作り感のある、皆で愉しめる、自分たちのオリジナリティが残る、「自主企画イベント」、これこそが大事だということ。それは仙台市民とのふれあいを目的とするHCCS市民広場展示イベントであったり、同一規格のカートに興ずる練習会であったり、皆で盛り上がるイッズミー秋の芋煮会であったり、年末の100名規模の大忘年会=異業種交流会であったり、手作りイベントである「ツールドみちのく」や「石巻ミーティング」への参加協力だったりするわけです。
派手さや脚色などの点で少し貧弱に見えるかもしれないけど かなり重要なポイント=市民感覚=これこそが企画の原点だと思うわけです。自分で企画する 自分で参加する そのことで、もっと強烈に印象に残る。つまり 再生産が可能となります。大変な苦労もあるけど自主企画・自主開催の狙いは的を外していないと思っています。イッズミーは既にそれら運動の基本を証明してくれています(自主企画 自主開催 自主参加)。。。

世にも珍しい!?車趣味の「異業種交流イベント」・・・これもイッズミー・HCCS懇親会の一つの狙い。 異業種の方が100名近く集まるわけですから、「小さな商事会社めいたもの?」が作れてしまうかも。多種多様な人の集まりであるイッズミーの自由さ、複雑さを一つに纏めるのは難しい、でも そうは言っても100社もの異業種が集まるわけですから 相互に懇親を深める中で面白い話の一つや二つ 新しい企画などが生まれ出るかもしれません。面白いこと、わくわくすること、将来を語ることがどれほど楽しいか!そうも思っております。
来年のイッズミーやHCCS成功を願い、また友好的な時間をお持ちいただけますよう 心より期待し忘年会を開催いたす所存です。是非とも皆さん名刺を携えてご参加くださいませ。

# by sendai-isme | 2009-11-12 18:21 | あんない | Comments(4)


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